2015年3月
六日目。唯物論と唯心論での愛のゆくえ
2015年3月13日
弁証法は、陰陽の起源について 矛盾であるという。 矛盾とは、つまり「わからない」ということである。 陰陽未分の一なる存在は、わからないと・・・・。 弁証法とは、唯物論のことである。 弁証法では愛は語れないってことなのか、 […]
三日目。あたりまえにうけとっていることが愛
2015年3月10日
今回は愛がテーマのようですが、 愛という言葉を使わずに、 それを表現することの大切さがあります。 私はみんなが知っているように、 日誌をつけています。 ノート一冊分は一ヶ月ももちません。 日々、毎日あきもせづ、 自分と向 […]
二日目。愛は言葉より重い
2015年3月9日
愛は言葉より重い。 口で言うほど、うすっぺらいものではない。 愛をアイという一言で表現できるだろうか。 ゲーテにしても、アインシュタインにしても、 愛とは永遠の呪文だったのかもしれない。 愛とは干渉すればするほど、醒める […]