近日わかったことは、皮膚も非対称性のバランス感覚なんだなア〜ということだ。よく僕が皮膚への問いかけで「接触」と「刺激」について話をするけれど、その中で「皮膚のアソビ」と口にするだろう?この「接触」と「刺激」のスキ間の非対 […]
「非対称性のバランス感覚」 すべての現象物(ヒト、人間)は、非対称性である。地球(地軸)だって23,4度の傾きがあって成り立っているから、この大宇宙だって、非対称性のバランスで調和がとれているのかもしれない。(かもではな […]
今、編集しているのは、身体運動のコアなところ、「般若身経」の改定である。かなりしつこく書き込んでいるので、斬新で、興味のある方にとっては、橋本先生からの最良のご褒美になるんじゃないかと思うよ。 編集が完成したら、「新般若 […]
「マヒトツの真時」 これは私の時空間のこと。 私のやるべきことをやる、時間のことである。 今、私のやることをやる。 今、何をやっているのかだが、定義、定説がくつがえった後の、新たな編集をしている。1月、秋保郷の塩沼大 […]
わかったからといって妥協してしまえば、それっきりのことだよ。 わかった先には、深い、深い妙理がある。それを味わわずして、わかったなんて、私ごとの趣味にすぎない。あさはか(浅学)すぎるんだよ。ただ学んでいるだけに過ぎないん […]
本日から一週間、三浦が担当します。よろしくお願いいたします。 先日、新宿高島屋で「インタースコア」の公開講座があるということで、チケットを求め、足を運ぶことにした。松岡氏×田中氏×佐々木氏の対談である。僕がこのような「ば […]
陰と陽とは、性相の異差である。 陰と陽は、メンズマスターとレディーオナーである。 陰と陽とは、男女のヒトづくりである。 陰と陽とは、ギブ アンド ギブ アンド ギブである。
陰と陽は、ヒトから数えて第六の天である。 陰と陽とは、ノミのフンとオシッコである。 陰と陽とは、細胞の発酵と腐敗であり、死生である。 陰と陽とは、根の木の元気イサキである。
陰と陽とは、感と謝である。 陰と陽とは、生命現象のはからいごとである。 陰と陽とは、上昇、下降の環である。
陰と陽とは、重力と重心のバランスである。 陰と陽とは、歪みと不正の相対である。 陰と陽とは、潜象の診立てと現象の診立てである。 陰と陽とは中重の対称ではなく、左重の非対称である。 陰と陽と […]