三浦 寛(みうら ひろし)
めんこい

先週、中学時代から親しき中であるポン友の母親がなくなり 急遽、九州の博多に飛んだ。 棺に納められた「お袋さん」と対面する事ができた。 私は、このお袋さんにめんこがってもらった。 最近も高校時代の同窓会が行われる10月10 […]

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三浦 寛(みうら ひろし)

2018年、新たな年を迎えて、私は70歳の大台に乗る。 明日どうなるかしれぬこの身に、70年という人生が巡っているのだ。 まさに「生かされている」としか言いようがない。 この肉体に生かされているものが確かに宿っているよう […]

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三浦 寛(みうら ひろし)
日誌の重み

本日より、三浦が担当します。よろしくお願いいたします。   さて、このブログも何年みんなが書き続けているのであろう。 私に順番が巡ってくると 「先生、そろそろ出番です。◯日までにお願いします」と連絡が入る。 私は1週間分 […]

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三浦 寛(みうら ひろし)
歪み3

空間と時間の超自然的なユガミ   重力と重心にも歪みがある   それがバランスだと思う   7日間、ありがとうございました。   三浦寛 仙台・大崎八幡にて。  

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三浦 寛(みうら ひろし)
歪み2

昨日の続きで ユガミについてである。 不可視と可視の空間にはネジレがあるという。 そのネジレを 潜象と現象 空間と時間の 超自然的なユガミというのではないか。  

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三浦 寛(みうら ひろし)
歪み

「歪」という字は 「ユガミ」とも「ヒズミ」とも読む   操体ではボディ(運動系)のヒズミと読み ユガミとは使わなかった。   ではユガミとはどういう時に使うのかと考えてみた。  

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三浦 寛(みうら ひろし)
フォーラムを終えて4

遠い昔、私がまだ20代の頃 ソウルで「世界手技療法学会」が開かれ 橋本先生が招聘されていました。 しかし、学会近くになり 橋本先生は「ワシに変わってお前が行ってこい」とおっしゃり 代わりに行くことになりました。   当時 […]

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三浦 寛(みうら ひろし)
フォーラムを終えて3

「発表者に質問する中で新たな創造性が芽吹いてくる」ことに ふれてもらえたらと考え 今回は質問の時間を設定しました。   今回、この試みができたことは 参加者の多くが継続して操体を学んでいる方だったからです。 私がよく発表 […]

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三浦 寛(みうら ひろし)
フォーラムを終えて2

今回も貴重な内容の発表でした。   濃縮した内容を限られた時間の中ではなしているので 1日で貪慾に咀嚼することは無理かもしれませんが ここだけは、繰り返し深く知りたいと思う内容が 参加された方の中にあったのではないでしょ […]

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三浦 寛(みうら ひろし)
フォーラムを終えて

今日から、三浦が担当します。 よろしくお願いいたします。   11月23日に東京フォーラムに参加された方、ありがとうございました。 参加された皆さんは、おおいに学び愉しまれたと思います。   今回は新たな試みでしたが、 […]

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