(10)感性も自分のなかで呼吸している存在である (11)そっくり、そのまま、コピーしても、それはただコピーしただけのことである 自分でかみくだかなければ、生きてこない それが感性というものである (12)感性とは自分を絶対的な肯定でみていくことだ 一人ひとり、からだの無意識から生まれてきている それは未来・現在そして過去へと流れているいのちである \ 最新情報をチェック / FacebookXBlueskyHatenaCopy